植物の水やり記録アプリ
水やりを、日付だけでなく育成の流れとして残す。
AnyFoliaでは、植物ごとの水やりを短く記録し、その前後に残した写真やメモと一緒に振り返れます。 毎日の入力を増やすためではなく、次に植物を見るときの手掛かりを残すための機能です。
無料で水やり記録を始める
記録して、振り返るまで。
4つの段階はすべて必須ではありません。まず水やりだけを残し、必要になった機能を後から使えます。
- 1
植物を登録する
植物名や呼び名、室内・屋外など、今分かる範囲から始められます。詳しい情報は後から整えられます。
- 2
その日の水やりを残す
急いでいる日は素早い水やり記録を使い、必要な日は写真やメモを添えて残します。複数の植物への水やりもまとめて記録できます。
- 3
履歴とカレンダーで振り返る
植物ごとのタイムラインと月ごとのカレンダーから、前回の水やりや雨でぬれた日、その後の変化を確認できます。
- 4
必要なら通知を使う
水やりの記録がある植物には、次に様子を見るきっかけとして通知を設定できます。通知する時間は自分で選べます。