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植物の水やり記録アプリ

水やりを、日付だけでなく育成の流れとして残す。

AnyFoliaでは、植物ごとの水やりを短く記録し、その前後に残した写真やメモと一緒に振り返れます。 毎日の入力を増やすためではなく、次に植物を見るときの手掛かりを残すための機能です。

無料で水やり記録を始める
AnyFoliaのカレンダーで、2026年8月の実際の水やりや肥料の記録を確認している様子
画面例(実際の利用アカウント)— 水やりや肥料の記録を月ごとに振り返るカレンダー画面

記録して、振り返るまで。

4つの段階はすべて必須ではありません。まず水やりだけを残し、必要になった機能を後から使えます。

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    植物を登録する

    植物名や呼び名、室内・屋外など、今分かる範囲から始められます。詳しい情報は後から整えられます。

  2. 2

    その日の水やりを残す

    急いでいる日は素早い水やり記録を使い、必要な日は写真やメモを添えて残します。複数の植物への水やりもまとめて記録できます。

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    履歴とカレンダーで振り返る

    植物ごとのタイムラインと月ごとのカレンダーから、前回の水やりや雨でぬれた日、その後の変化を確認できます。

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    必要なら通知を使う

    水やりの記録がある植物には、次に様子を見るきっかけとして通知を設定できます。通知する時間は自分で選べます。